北村匠海が“エモかっこいい”理由とは? ボクサー役では10kg減量も

芸能総合 公開日:2020/11/27 11
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アーティスト、俳優として活躍中の北村匠海が、『CLASSY.2021年1月号』(光文社、11/27発売)に登場している。


今年だけで主演映画4本が公開されている北村匠海。俳優としてはもちろん、DISH//のボーカルとしても楽曲『猫』が大ヒット。「歌がエモい♡」と大人気だ。


優しい印象の北村だが映画『アンダードッグ』ではキレキレのボクサー役に挑戦。役のために肉体改造や食事制限、トレーニングを行い、最終的には10kgも体重を落としたというエピソードも。北村のエモーショナルな魅力に注目だ。


今号では、ほかにも 渡辺翔太(Snow Man)、森本慎太郎(SixTONES)などが登場。見逃せない内容となっている。


■「CLASSY.」1月号
11月27日(金)発売
株式会社光文社

※本記事は掲載時点の情報です。

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