玉森裕太×宮田俊哉、切なすぎる2人の純愛物語は思いもよらない結末に

芸能総合 公開日:2020/11/06 27
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玉森裕太と宮田俊哉が主演を務めるドラマ『BE LOVE』の第4話『BE LOVE 君とずっとこのままで』が6日(金)より、dTVで配信がスタートした。

本ドラマは、玉森と宮田の2人のユニット曲『BE LOVE』、『星に願いを』、『運命』の3曲を原案に制作された。絵本作家の玉森裕太と編集者の宮田俊哉による純愛物語。脚本の監修を玉森と宮田が務めていることでも話題となっている。


先週配信された第3話では、玉森が死んでしまった後の物語が描かれた。玉森亡き後、宮田は2人が出会ったばかりのころを思い出し、1人ギターを弾くのであった。その宮田の姿を見つめる玉森。玉森を失い悲しみに暮れる宮田と、宮田の近くにいるのに声を届けることすらできない玉森の切なさが募る回であった。



また、玉森の視点で綴られている『BE LOVE』公式インスタグラム「ユッタの部屋」(@yuttas_belove_dtv)でも、第3話の配信後からは、自分の存在を宮田に気づいてもらえない玉森の心情や、宮田のことを心配する想いが吐露されている。第3話の本編では宮田の様子を中心に描かれていたが、その宮田の行動に対しての玉森の感じたことや想いがインスタグラムで補完されており、2人の純愛物語がより一層深いものに感じられる。


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