玉森裕太×宮田俊哉 海辺でバッグハグ、歌詞とシンクロする『BE LOVE』脚本に大反響

芸能総合 公開日:2020/10/23 25
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玉森裕太と宮田俊哉が主演を務めるドラマ『BE LOVE』の第2話『星に願いを』が23日(金)より、dTVで配信がスタートした。


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本ドラマは、玉森と宮田の2人のユニット曲『BE LOVE』、『星に願いを』、『運命』の3曲を原案に制作された。絵本作家の玉森裕太と編集者の宮田俊哉による純愛物語。脚本の監修を玉森と宮田が務めている。



16日に第1話が配信されると、SNSでは話題沸騰となり「#BELOVEがヤバすぎる」がトレンド入りするなど、大きな反響を見せた。なかでも1話の反響で多くみられたのが、玉森と宮田が監修をしたという脚本について。玉森と宮田が油跳ねに注意しながらオニオンリングを揚げる場面や、食事のシーンで玉森が「俺ウニパスタにはうるさいからね」と言いながらも、宮田に早く食べさせてと「あーん」のポーズでせがむ場面では、玉森と宮田の幸せそうな様子が凝縮されており、それを観たファンからは「幸せのかたまりすぎる」「2人の美しい世界が尊い」「全編ノンフィクションかと思った…」「ストーリーから宮玉の良い関係が伝わってくる」と感想が相次いで寄せられていた。


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