ビジュアル路線で行くはずが…CanCamモデル ほのか、ドッキリで鼻毛抜かれる

芸能総合 公開日:2020/10/11 9
この記事を
クリップ

モデルのほのかが、10月10日に放送された『芸能人が本気で考えた!ドッキリGP』(フジテレビ系)に出演し、話題となっている。


ほのかは”可愛すぎるビールの売り子”としてネットで話題になり芸能デビュー。現在は女性ファッション誌『CanCam』(小学館)で専属モデルを務める他、グラビアやバラエティなど幅広く活動中のタレント。


今回仕掛けられたのは、ドッキリGP定番の陣内智則さん考案「秒で鼻毛ゼロ」。ターゲットがヘッドスパを受けている間に鼻にブラジリアンワックスを入れられ、そのままごっそり鼻毛を抜かれてしまうというドッキリ。


同番組のドッキリには過去何度も引っかかっており、以前別のドッキリで泥だらけになった際「マネージャーと「ビジュアル路線で行こう」と話し合ったばかり」と語っていたが、今回も事務所OKが出たようで「事務所ガバガバモデル」と紹介されていた。ドッキリとわかった瞬間、「わたしCanCamモデルなのに〜」「ビジュアルで売りたいって言ってる」と憤慨する様子には、MCの東野幸治や小池栄子からも「この子面白い」「振り幅があった方がいい」とコメント。ネットでも「鼻に棒が刺さってても可愛い」「明るくて楽しい人だな、またドッキリ見たい」「ほのかちゃん、次回もあるな・・・」と多数のコメントが寄せられた。


今回もまた騙された彼女は自身のTwitterでは「スタッフさんの引っ掛けが上手すぎる・・・悔しいです!!笑」とコメント。ブログでは撮影時のオフショットも公開している。今後もドッキリに仕掛けられている姿を見ることはできるのか。可愛らしい反応も楽しみだ。


※本記事は掲載時点の情報です。

関連タグ