宮沢氷魚、待望の初表紙!名実ともにメンズノンノの顔に

芸能総合 公開日:2020/10/01 4
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宮沢氷魚が10月 9 日(金 )発売の雑誌「MEN’S NON-NO」11月号にて、初表紙&巻頭ページに単独出演することが決定し、表紙カットとインタビューページのカットが解禁された。


俳優・モデルとして破竹の勢いで活躍を続ける宮沢が、若手の登竜門の一つであるメンズノンノの表紙デビューを飾り、人気、実力ともに同誌の顔となる。


宮沢は、メンズノンノの専属モデルを5年間務め、昨年末に開催したファンイベントでは3万人を超える応募が殺到するなどの人気だが、同誌の表紙を飾るのは今回が初。読者にとっては待望の1冊とも言えるだろう。


今年3月には、舞台『ピサロ』にてPARCO劇場オープニング作品 第一弾を渡辺謙とW主演を飾り、9月には東京芸術劇場で大鶴佐助との二人舞台『ボクの穴、彼の穴。The Enemy』に出演。来年公開の映画『騙し絵の牙』にも出演を控えるなど、俳優としての活躍が目覚ましい宮沢氷魚。モデルとしての甘いマスクだけでなく、役者としての演技力にも定評がある。


新型コロナウイルスによる自粛期間中には、自ら彫った版画によるオリジナルデザインでのチャリティーTシャツ企画を実施するなど、その多才さはとどまるところを知らない。


破竹の勢いで活躍を続ける宮沢氷魚の今後に注目が集まる。


(C)MEN’S NON-NO11月号/集英社

撮影/尾身沙紀[io]


※本記事は掲載時点の情報です。

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