七海ひろき 「CanCam」で初の雑誌連載、テーマは“エモーショナルな日常”

芸能総合 公開日:2020/08/20 5
この記事を
クリップ

元宝塚歌劇団星組人気スター・七海ひろきが、退団から約1年半。初めての雑誌連載を「CanCam」10月号(8月21日発売)でスタートする。



退団後は、俳優、声優、歌手、ラジオパーソナリティと、枠にとらわれないさまざまなフィールドで活躍を続けてきた七海。最近では、コミック『夢の雫、 黄金の鳥籠』のCMで演じた1人3役が話題になるなど、宝塚以外にもあらたなファンを増やし続けてきた。


その七海の初の連載テーマは「エモーショナルな日常」。 今のCanCamを体現するキーワードのひとつ「エモい」=「心を揺さぶる、 グッと来る」瞬間を、 ときめかせのプロ・七海の「エモさ」たっぷりの写真とインタビューでお届けする。


すでに連載は開始前から反響は大きく、 CanCam公式サイト(CanCam.jp)の告知で知ったファンのSNSには書き込みが殺到。 「スゴイ!!毎月なんですね。 かいちゃんファンで幸せです!!」「七海さんの進化は止まるところ知らずですね!!ひゃー!」と、 歓喜のコメントで沸いている。



気になる第1回の内容はそのファンに向けた「エモーショナルな瞬間」。「私が『感情が動かされるエモいもの』って?そう考えたとき、 まず浮かんだのは、 私のことをいつも見守ってくださるファンの皆さんの存在でした」という七海が、 ファンとのイベントで涙した感動のエピソードなどを語ってくれている。


撮影では、 グレーの夏らしいスーツの着こなし、 背中越しの横顔や歩きながらのさりげない仕草など、 どの瞬間を切り取ってもまさにスタイリッシュ。そのかっこよさに撮影スタッフもまたたく間に七海の“沼”へ・・・。 撮影が終了するころには、 現場の誰もが「・・・かっこよかった・・」とため息交じりにつぶやく展開になった。


どこまでもかっこいい!ときめかせのプロ。 その魅力がぎゅっと詰まった連載は、 8月21日発売のCanCam10月号からスタート。 


※本記事は掲載時点の情報です。

この記事の画像一覧 (全 2件)

関連タグ