『AI崩壊』『テセウスの船』出演の本格派女優 芦名星、本格的なグラビアに挑戦

芸能総合 公開日:2020/08/04 20
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8月4日発売の『週刊FLASH』(光文社)では、映画『検察側の罪人』『AI崩壊』、ドラマ『相棒』(テレビ朝日系)『テセウスの船』(TBS系)などに出演の女優・芦名星が初めて本格的なグラビアに挑戦している。


今号と次号に渡って、インタビューとともに魅力を追求する。撮影日は7月の梅雨の晴れ間。海やプール、ソファなどのシチュエーションで撮影された。この日のために鍛えてきた、しなやかな体を存分に楽しめるグラビアいなっている。次回掲載は8月25日発売号。下着姿満載の後編が掲載される。


<芦屋星コメント>

「グラビア撮影は若いころに少しやらせて頂いたくらいで、ビーチでの撮影なんて初めてでした。今回は新しいことに挑戦している感覚であまり抵抗はなく楽しい撮影でした」


Ⓒ菊地泰久(vale.)


<雑誌情報>

週刊FLASH

8月4日(火)発売 

特別定価510円  

※本記事は掲載時点の情報です。

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