嵐とソフトバンクがコラボ、第1弾は『Love so sweet』をバーチャル大合唱

芸能総合 公開日:2020/07/17 14
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嵐とソフトバンクがコラボレーションし、「誰も見たことのない世界へ、一緒に。」をテーマに、5G(第5 世代移動通信システム)時代の新しいエンターテインメントの可能性に挑戦するプロジェクトをスタートさせる。


プロジェクトの第1弾として、嵐の人気楽曲『Love so sweet』をファンと一緒にバーチャルで合唱する参加型プロジェクト「5G バーチャル大合唱」の募集を、2020年7月18日(土)20:00から一斉に開始し、7月22日(水)3:59まで受け付ける。この企画は、専用のスマホアプリまたは特設サイトを通して、『Love so sweet』を歌う自身の姿を動画で撮影すると、その映像が嵐の歌う『Love sosweet』とバーチャルで融合し、大合唱となる。


大合唱の映像は、8月上旬からテレビCMとして放映する予定。また、応募規約を遵守して参加した方には、自身の映像が組み込まれたオリジナルの映像が見られるURLが後日到着する。参加方法など詳細はソフトバンクの特設サイトをチェックしてみていただきたい。


本日、嵐を代表して松本潤からコメントも到着した。



<松本潤コメント>

この度、ソフトバンクの皆さんと、「誰も見たことのない世界へ、一緒に。」というテーマで、新しいプロジェクトを開始できることを嬉しく思っています。5G 技術には、僕自身以前よりすごく興味があり、新しい体験や演出、コミュニケーションをつくっていける可能性を感じています。ファンの皆様にも、ソフトバンクさんの5G 技術を活用した新しいエンターテインメントを楽しんでいただけるよう様々な挑戦をしていきたいと思っていますので、今後もご期待ください!まずは今回の合唱企画に、たくさんの方が参加していただけると嬉しいです。

※本記事は掲載時点の情報です。