GENERATIONSが『M 愛すべき人がいて』に出演!?三浦翔平からのドッキリに涙目

芸能総合 公開日:2020/06/27 4
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GENERATIONS from EXILE TRIBEのレギュラー番組『GENERATIONS高校TV』(ABEMA SPECIALチャンネル)が、6月28日夜9時より放送される。


28日の放送では、現在話題沸騰中のドラマ『M 愛すべき人がいて』とのコラボレーション企画として、最終回への出演権をかけた『GENERATIONS高校TV』特別オーディションを開催。GENERATIONSのメンバーたちが、たった1枠の出演権をかけて、ガチンコオーディションに挑む。


番組冒頭、小森隼から「ドラマ『M』の最終回を盛り上げるため、GENERATIONSの中から1人だけ特別出演の依頼があった」と知らされたメンバーたちは、思いがけない提案に「え、まじで!?」「出れるの?」と大興奮。


その後、オーディション会場には『M』のプロデューサーを務める服部宣之氏(テレビ朝日)と、アユのマネージャー“野島美香”役で出演する河北麻友子、マサの後輩でありライバル“流川翔”役の白濱亜嵐がスタンバイ。白濱から「急に呼ばれてどうですか?」と心境を聞かれた河北は、「何で私ここにいるんですか?」と戸惑いながらも、今回のオーディションについて「純粋に楽しみたいと思っています」と期待を寄せた。




今回メンバーたちの挑戦する役が“マサが行う新人発掘オーディションに来た参加者”だと発表されると、服部プロデューサーも「最終回でマサがピリつく大事なシーンなので真剣に選ぼうと思います」とオーディションへ期待を膨らませる。


いよいよオーディションが始まると、1人目の小森は「“インパクト”だったり“印象”に残った方が良い。『GENE高』ということもあるので分かりやすさ。勝負服になるだけ!」と勝ち抜くための秘策を語りつつ、インパクトを残すため「個人的には腱を切ってでもやろうと思った」と強烈なアピール方法で猛アピール。


しかし、やる気満々の小森とは反対に、服部プロデューサーと河北は、なぜか困惑の表情に…。また、2番目に登場した片寄涼太は、以前おうち時間でドハマりしたと語っていた“あるドラマ”の主演俳優に扮して登場。普段の王子キャラとは真逆の姿に、審査員からはどよめきの声が上がった。果たして、ドラマ『M』の出演権は誰の手に…!?



また、番組の後半には、見事合格したメンバーが『M』の撮影に挑戦。番組スタッフから「せっかく出演するからには“爪痕”を残してほしい」と言われたメンバーは気合十分で撮影に挑むが、ここで更なる展開が。


なんと、最終話の撮影で気合いの入る“マサ”役・三浦翔平から「本気ドッキリ」が仕掛けられ、何も知らされていないメンバーは三浦の迫真演技で涙目状態…。ドッキリを仕掛けられ「人生で初めて冷や汗をかきました…」と語ったメンバーとは!?


「GENE高×ドラマ『M』特別企画!最終回出演者オーディション」は、6月28日(日)夜9時から放送。


※本記事は掲載時点の情報です。

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