宮沢氷魚、YouTubeで英語講座に反響「最高のコンテンツ!」「あと400回見る」

芸能総合 公開日:2020/05/19 12
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俳優の宮沢氷魚が、所属事務所レプロエンタテインメントの公式YouTubeチャンネルにて、日常で使える英語を教える“英語講座”を実施し、反響を呼んでいる。本日、第3弾が配信された。


宮沢氷魚の英語講座は日常的に使われる英単語を、宮沢が自らのエピソードトークも交えながら、わかりやすく解説していくというもので、第1弾の動画では、“TOILET” “BATHROOM” “RESTROOM” “LOO”などと幾つも言い方が存在する「トイレ」について、わかりやすく解説している。


動画内では、アメリカのサンフランシスコ出身で、非常に流暢な英語を披露している宮沢。「僕にできることはなんだろうと思った時に、英語が僕は得意なので、ちょっと使える英語であったりとか、オリンピックが来年になってしまいましたが、世界からいろんな人が日本に来るわけで、いろんな英語圏での英語の違いだったりを、僕が紹介したいと思います」と、動画の主旨について説明している。


既に配信された2つの動画は2週間で計66万回以上再生され、コメントでは「大好きな人が英語上手だと英語の勉強のモチベ上がる/スピードラーニング氷魚くんの声で作ってくれたら英語上達間違いない/長く続いている自粛生活の最中、束の間のホッコリタイム有難う/一気に英語勉強意欲が増しました!/ “宮沢氷魚 英語”って調べてた私にとって最高のコンテンツ!/好きですの感情が邪魔して内容が入ってこないからあと400回見る/やばい。昇天してます。/需要しかないのですわホントに/英語のモチベ上がるだけでなく、誰かのために何かするの素敵だなと再認識英語話してる姿本当にかっこいい…。/氷魚くんが英語の先生ならやる気出て毎時間英語の授業でもいいってなります」と、在宅生活中に現れた英語教師・宮沢氷魚に姿にファンは歓喜。


本日投稿された第3弾の動画の最後に宮沢は、「これからまだ、コロナの影響は続くと思いますし、お家に居れる人はお家に居ていただければ、いいなと思います。辛い期間ではありますが、皆さん力を合わせて乗り越えていきましょう」とコメント。


新型コロナウイルス流行の第2波、第3波が心配されているが、宮沢氷魚が英語教師になってくれれば、“#STAYHOME” “#EnjoyHome”が継続されること間違いなしだ


※本記事は掲載時点の情報です。

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