YOSHIKI、首の手術から3年…リハビリ続くも「左手の感覚はまだない」に激励コメント続々

芸能総合 公開日:2020/05/19 16
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X JAPANのYOSHIKIが18日、アメーバオフィシャルブログを更新。頸椎椎間孔狭窄症の手術から3年が経過したことを報告した。


この日、「首の手術から3年...」と題して更新したブログでYOSHIKIは、車椅子で移動する姿やベッドの上に横たわる姿など当時の写真を公開。英語と日本語で「まだリハビリが続いている。左手の感覚はまだない」と完治には至っていないことを告白した。


一方で、「それでもなんとか、ピアノが弾けて、ドラムが叩けるようになった」と明かし、「みんなに感謝」とつづった。


(英文原文のまま:3 years have passed since my neck surgery, I still don't have feeling in my left hand.But somehow I've managed to play the piano and drums. Thanx to everyone.)


この投稿にファンからは「もう…3年。でも、まだ3年。驚異の回復力です」「まさかドラムまで叩けるようになるとは!」「左手の感覚ないままピアノを弾いているんですね!知らなかったです」「無理はせずに、お体大切にして下さい」「左手の感覚、少しずつでも回復することを心から願っています」「見守ってます」「軸がぶれない強さが伝わります!」「私自身もリハビリ頑張ろうって思えました☆ありがとう」「それを全く感じさせないなんてさすがです!」などのコメントが寄せられている。

※本記事は掲載時点の情報です。

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