「13歳の娘とはすごく仲良し」 新山千春、17年ぶりのグラビアに挑戦

芸能総合 公開日:2020/04/28 23
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4月28日発売の『週刊FLASH』(光文社)では、90年代後半からバラエティ、ドラマなど幅広い分野で活躍してきた新山千春が登場している。


‘95年に第20回ホリプロタレントスカウトキャラバン特別賞を受賞。‘96年、映画『お日柄もよくご愁傷さま』でデビューした。その後はMCを務めた『タイムショック』や、朝ドラ『カーネーション』に出演するなど、お茶の間の人気者に。現在は『ものコンシェルジュ』(テレビ朝日系)にレギュラー出演中。また、近日放送予定のドラマ『家栽の人』(テレビ朝日系)では重要な役どころを演じる。


17年ぶりとなるグラビア撮影では、以前の健康的なイメージはそのままに、温かく上品な艶をまとっていた。

<新山千春コメント>

今回の撮影に備えて、Instagramなどで勉強をしたそうだ。「メイク、表情、ポージングをよりナチュラルにしようと心掛けました。個人的には、それが最近のスタイルかなと感じたので」新しいこと吸収しようとする姿勢は、プライベートでも。「13歳の娘とはすごく仲がよくて、一緒にダンスや英会話を習ってます。でも私がドジだから、娘には『妹みたい』って言われることも。そのくせ、恋愛のアドバイスをすると『それ古い』って言われたり(笑)」

Ⓒ彦坂栄治


<雑誌情報>

週刊FLASH

4月28日(火)発売 

特別定価510円   

※本記事は掲載時点の情報です。

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