キスマイ藤ヶ谷太輔&玉森裕太「密着度はんぱない」ずっと“おんぶ”の極限状態に挑戦

芸能総合 公開日:2020/04/24 29
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Kis-My-Ft2初の冠配信番組「キスマイどきどきーん!」。この番組はキスマイメンバーが、あらゆる企画に挑戦する、笑いあり、涙あり、感動ありのバラエティ番組。本日配信された第64話は「キスマイ監き~ん」と「顔ラップバトル」の二本立て。



「キスマイ監き~ん」は、極限状態に陥った人間がどのような能力を発揮するかをメンバーが体当たりで検証する企画。今回は藤ヶ谷太輔と玉森裕太が挑戦する。


いつものように目隠しをされて部屋に連れてこられた藤ヶ谷と玉森。すると背後に人の気配を感じ、目隠しを外すと、そこには加藤諒の姿が…!「お久しぶりです」と加藤と挨拶を交わすのもつかの間、藤ヶ谷と玉森は加藤の首に指令の手紙がかけられているのを発見する。


今回の指令は「おんぶをしながら、部屋の家具をすべて指定のエリアに移す」というもの。部屋には机やソファー、タンスなど様々な家具が設置されており、3人は「これ全部動かせるの…?」と不安そう。



収納スペースに指定されたエリアが、家具の数に対し小さいことに気づいた3人。「家具を運ぶ順番と収納の仕方が鍵だ」と話し、「体力のあるうちに大きい家具を動かしたほうがいいんじゃないか」と作戦会議を始める。そして、肝心の誰が最初におんぶをするかを決めることに。すると加藤が藤ヶ谷と玉森に「何歳ですか?」と年齢を尋ねる。年功序列を重んじる加藤、一番年上の藤ヶ谷を年下の加藤がおんぶすることに決定し、挑戦はスタートする。


まずは作戦通り、部屋の大きい家具である机を動かし始める。藤ヶ谷をおんぶした状態の加藤は、机を動かそうとするたびに「あ~ん!」と悲鳴を上げる。おんぶをした状態で物を運ぶと相当な負荷がかかり、叫ばずにはいられなくなってしまったようだ。


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