矢作穂香、話題の『ピナバタ』OPダンスを一人で踊ってみた

芸能総合 公開日:2020/04/17 8
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4月2日から放送がスタートしている矢作穂香×伊藤健太郎 W主演のドラマ特区「ピーナッツバターサンドウィッチ」。


原作は、女性ファッション誌withならではの読者アンケートを元に、婚活世代の女子達のリアルな声を反映して描かれた同名漫画。with onlineで掲載が開始されてから、働く女性、恋に悩む女性に共感の嵐。婚活のあるあるや痛みもそのまま詰め込んだ共感度満点の内容が、大きな反響を呼び、驚異の1億PVを突破した超話題の婚活マンガだ。


ドラマ放送が始まり、TVerでは再生回数が常に上位で早くも話題のドラマとなっているが…共感できるドラマの内容はもちろん、このドラマの見所はビッケブランカが担当するオープニング主題歌『Shekebon!』に合わせ、キャストがダンスに挑戦したオープニング映像。


前半でW主演・矢作穂香&伊藤健太郎のキメキメダンスと、後半で婚活女子4人(堀田、瀧本、筧、Niki)のハイテンションフリーダンスを楽しめる構成となっている。


ドラマで流れるオープニング映像は多くのキャストがダンスを踊っているが、なんと今回、「お家時間」を使って矢作穂香が一人でオープニング映像を再現。


バレエ経験者でもある矢作穂香は、さすがのしなやかさにキレを加えたダンスを披露。髪型を変えて様々なキャラクターを表現したり、ドラマ名でもある“ピーナッツバターサンドウィッチ”を作って食べたりと、バリエーション豊かに演出している。そして演出だけでなく撮影から編集まで、全て一人で担当したという。


自宅で過ごす時間が長くついつい運動不足になってしまうからこそ、「シェケシェケダンス」を矢作と一緒に踊ってドラマをさらに楽しもう。


©「ピーナッツバターサンドウィッチ」製作委員会・MBS ©ミツコ/講談社


※本記事は掲載時点の情報です。

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