DJ KOO、オリジナル要素満載『PPAP-2020-』に「ガチソープ持ってて笑いました」

芸能総合 公開日:2020/04/15 6
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現在世界的に話題沸騰中の手洗い動画『PPAP-2020-』(ピコ太郎)を、DJ KOOがやってみた動画で投稿した。


『PPAP-2020-』のカバーダンスは世界中で拡散されており、日本ではサッカー元日本代表の大久保嘉人選手や小林悠選手をはじめスポーツ界や、AAAのメンバー “西島隆弘” や “宇野実彩子”、モデルの “めるる(生見愛瑠)” など芸能界を中心に多くの人々がカバーダンス行なって話題になっている。


DJ KOOは14日、自身のInstagramにて「PPAP-2020-/PIKOTARO(ピコ太郎)×DJ KOO!!ピコと一緒に手を洗いました!!皆でWASH!!Pray for People And Peace!! #StayHome #PPAP2020 #ピコ太郎 #手洗い動画 #DJKOO」という文言とともに動画を公開した。


今回DJ KOOは、実際にハンドソープを使用して手を洗いながらカバーダンスを行ない、水でハンドソープを洗い流し、タオルで拭くまで動画に取り入れ、オリジナリティ溢れる仕上がりとなった。視聴者からは「めっちゃ笑いました。元気でる!最高すぎ!」「ちゃんと大急ぎでタオルで拭いてるとこがいい」「KooさんっぽくWASHがアレンジされてて好きです!」「ガチソープ持ってて笑いました」など、感想が寄せられた。

※本記事は掲載時点の情報です。

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