玉森裕太と銀座で待ち合わせ、爽やかな昼&大人な夜 ふたつの表情で魅了

芸能総合 公開日:2020/03/19 16
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Kis-My-Ft2の玉森裕太が、3月28日発売のライフスタイルマガジン『Hanako』2020年5月号の巻頭表紙とグラビアを飾る。


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本号の特集は、「100人の大銀座」。“大銀座”をこよなく愛する大銀座 LOVER 100人の熱い想いを、好きなこと、好きな場所、好きなルート、好きな季節など、100通りのストーリーとともにお送りする。

そして、玉森裕太が「銀座で待ち合わせ。」をテーマに、「レストランでの爽やかな昼の顔」と「バーでのぐっと大人な夜の顔」のふたつの表情で魅了。Kis-My-Ft2 のメンバーとしての活動はもちろん、大銀座 LOVER の一人目として、大銀座エリアの印象や思い出や、やってみたいことなどを語っている。

撮影現場は銀座の素敵なレストランとシックなバー。「こんなすごいところ、普段は緊張しちゃって来たことなかったです」と玉森。レストランでは撮影用に出されたお料理とデザートを食べながら、「おいしい! みなさんも食べてみてください」とスタッフに心遣いをする場面も。「今日の撮影、銀座でロケとだけ聞いていたので「歩行者天国を歩くのかな?」なんて実はちょっとだけ緊張していたんです。来てみたら素敵なレストランとバーで、さらに緊張しました」と明かした。

「待ち合わせ場所には先に行って待ちたいタイプなので、花束を持ってサプライズで登場するとか、どうしたらいいんだろう……」と玉森は撮影しながらスタッフと一緒に考えたという。バーでは、「こんなところで一人で飲める男に憧れますが、家から出ないんですよね」と苦笑い。

また「銀座は僕にとって“始まった場所”でもあります。もう 15 年くらい前になるけど、初めて舞台に立ったのが帝国劇場。そして帝国劇場=ジャニーさん。舞台の合間によくゴハンに連れて行ってくださって、食べに行くのはジャニーさんが好きな蕎麦やうなぎ」とジャニーさんとの思い出も披露。

さらに「仕事の面でも、叶えたいことがたくさんある。メジャーデビューしてからの 10 年間、グループとして、個人的としての目標を毎年書き出して、そのメモを財布に入れています」と語っている。


※本記事は掲載時点の情報です。