元「おニャン子クラブ」新田恵利、18年ぶりライブの意気込み語る

芸能総合 公開日:2020/02/11 5
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2月10日(月)発売の『週刊FLASH』(光文社)では、86年、『冬のオペラグラス』を大ヒットさせたおニャン子クラブ会員番号4番、新田恵利が登場している。




3年前、熱海に中古住宅を購入し、ご主人と2人、DIYでリフォームしている新田。「全部、自分たちでやってます。電気配線もやりたくて、主人に第二種電気工事士の資格を取ってもらいました。最初は自分で教科書を買って読んでみたんですけど、試験の1カ月前に、主人に丸投げしちゃいました(笑)」。

3月には、実に18年ぶりの本格的なライブを開催。ファンからは、すでに歌ってほしい曲名が寄せられているという。「でも『これ私の歌だっけ?』って思うようなものもあって…。歌詞を覚え直すところから始めないと。歌は苦手とか言われますけど、歌うのは好きなんですよ!」気さくな性格は、おニャン子時代から変わっていなかった。

Ⓒ長谷川新


<雑誌情報>

『週刊FLASH』

2月10日(月)発売 

価格480円


   

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