アンジェラ芽衣、カニ色ドレスで富山を熱烈アピール

芸能総合 公開日:2020/02/06 8
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モデルでタレントのアンジェラ芽衣が5日、都内で行われた「富山のさかな」おもてなしフェアに出席。カニをイメージしたというドレス姿で、富山県の魅力を熱烈に語った。




2018年10月より"「富山のさかな」応援Girl"を務めるアンジェラは、富山の名物「高志の紅ガニ」をイメージしたという真っ赤なドレスで登場。富山を好きになったきっかけを聞かれると「「一番最初、『東京ガールズコレクション富山』で初めて訪れたんです。そのときに富山県の美味しいお魚を食べて『なんだこの美味しいお魚は』と感動して。そこから富山県のお魚のファンになったんです」と説明し、「食べてみて新鮮さが違うというか、箸でお刺身を持ったときにへたらない。新鮮なんでピンッてしてて。食べたときも弾力も甘みもあって美味しい!」と新鮮な魚にゾッコンだった。

また富山の新鮮な空気について「めちゃくちゃ綺麗。ずっと深呼吸していたいくらいです」と絶賛。富山の魅力を伝えるべく、所属事務所・ゼロイチファミリアのモデルたちを招待して食事会も開いたこともあると明かした。

さらに司会からSNSに載せると映える「"映え"だったスポット」を聞かれると「一番私が"映え"だなって思ったスポットは『ほたるいかミュージアム』。ほたるいかと写真撮れるんですよ!?実際にインスタグラムにも載せました」とアピール。さらに「あと駅に入った時にあるデッカイお寿司。新幹線から降りたところにデッカイお寿司がフォトスポットとしていっぱい並んでるんですよ。絶対行ったら撮ります」と力強く紹介していた。

※本記事は掲載時点の情報です。