玉城ティナ、美肌際立つウェディングドレス姿を初披露

芸能総合 公開日:2020/01/20 5
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モデルの玉城ティナが、脱毛サロンSTLASSH(ストラッシュ)のイメージキャラクターに起用され、公式webサイトで、美しい肌が際立った純白のウエディングドレス姿を披露している。

玉城ティナは、14歳で講談社「ViVi」の最年少専属モデルとなり、一躍人気モデルに。2019年は、映画『DINER ダイナー』、『惡の華』でヒロインを演じ、第44回報知映画賞新人賞受賞。Twitter、Instagramともフォロワー100万人を超えている。

玉城がウエディングドレス姿を披露するのは今回が初めて。




「運命を変える脱毛」という新キャッチコピーをもとに、モデルや女優としてドラマ・映画でも活躍し、信頼性と安心感を感じる人柄と、STLASSH(ストラッシュ)の“お客様への信頼と安心感を何よりも大切にする”という思いが一致したことから、玉城ティナの新しいイメージキャラクターの就任が決定した。

今後のコラボ展開にも注目だ。

<玉城ティナ コメント>
STLASSH(ストラッシュ)のイメージキャラクターの就任、とても嬉しいです。「高品質」で「低価格」のサービスを提供しているSTLASSH(ストラッシュ)の脱毛を通し、お肌で悩むすべての女性の運命を変えられるよう、イメージキャラクターとして精一杯務めさせていただきます。

※本記事は掲載時点の情報です。

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