キスマイ宮田俊哉、千賀健永に物申す「面白すぎてキツイ!」

芸能総合 公開日:2019/12/20 3
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そしていざ決戦の時。対戦相手は小学校1年生から6年生の9人。トップバッターの二階堂は、道場で一番強く、東京都5年生の部で準優勝の経歴を持つ小学5年生の少女を対戦相手に指名。


試合のルールは1ゲーム5ポイント制。二階堂は道場最強の女の子を最速で倒すべく、強気の様子で試合に臨んだが、いざ試合が始まると女の子のスマッシュの速さに驚き、手も足も出ない様子。二階堂は女の子のサーブミスでなんとか1点を取るが、あっという間に5ポイント先制され完敗してしまう。


続く藤ヶ谷は、6年生の男の子を対戦相手に指名。藤ヶ谷は試合が始まる前「俺すぐスマッシュ打っちゃうから」と宣言し、心理戦で相手を揺さぶる作戦を試みるも、結果は二階堂同様あっさりと敗退。


そしてエース・横尾は二階堂・藤ヶ谷の敗退を目の当たりにし「(対戦相手は)謙虚に出て1年生でいく」と弱気の発言をするも「3人の中で一番強いんだから5年生いってよ!」と説得され、5年生の少年を対戦相手に指名。


勝利を期待された横尾、エースらしく初の勝利を飾れるか!?と皆の期待を背負って試合に臨むも、本番に弱いタイプだったようで凡ミスを繰り返し、なんとストレート負けしてしまう。


冒頭では余裕の表情をみせていたキスマイだが、小学生の強さを目の当たりにし、焦りの色が見え始める。このままでは勝てない…と思ったキスマイたち。今回もある“特別ルール”を強行する。果たしてアスリートキッズたちに勝利し、大人の意地を見せることが出来るのだろうか…!?

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