関ジャニ∞、ファンに向けて5人が“贈りたい言葉”とは

芸能総合 公開日:2019/11/18 4
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全国47都道府県ツアー真っ最中の関ジャニ∞が、11月27日(水)発売の『anan』2178号「手みやげ&ギフトBEST」特集の表紙に登場する。





デビュー15周年を迎え、大人の落ち着いた雰囲気が似合う5人。だからこそ似合う、シックな秋色の“大人モード”なファッションを身にまとった姿を撮り下ろし。スマートで、どこか抜け感のあるグラビアになった。「誰かにプレゼントを贈る時は、こんな雰囲気なのかも…」と想像が膨らむ、誠実で憂いのある表情に注目だ。


インタビューでは、15年間ともに歩んできたファンに向けて“いま5人が贈りたい言葉”、そして“メンバー間の贈り物事情”を聞いた。様々な仕事現場で活躍し、多くの人たちと一緒に仕事を続けている彼らの“何気ないけれど、気持ちが伝わる”ギフトの話は、5人5様。具体的なエピソードやストレートな言葉から、彼らの人柄や今の思いが伝わる貴重なインタビューとなっている。

ニューシングル『友よ』に込められた思い、ファンへの思い、関ジャニ∞への思い、47都道府県ツアーへの思い。貴重な話は、関ジャニ∞からのストレートな気持ちが伝わる「言葉のギフト」ではないだろうか。


村上信五、横山裕、大倉忠義、丸山隆平、安田章大。ツーショット組み合わせでの撮影も。お互いに「もし、いま、贈り物するなら?」の質問は、彼らならではの個性が炸裂。それぞれに「贈りたいもの」を通じて、メンバーへの思いが伝わる内容になっている。