King & Princeが“ニット男子”に、撮影はメンバーの親密感たっぷり

芸能総合 公開日:2019/09/28 4
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「自分たちが何者であるか?」その答えを誰よりも知っている「King & Prince」の5人が再び「with」(講談社)に登場した。9月28日発売のwith11月号で表紙を飾っている。 




今回のテーマは偉大なショーマン達にふさわしい舞台を!ということで用意した架空のサーカス小屋。これは、ありとあらゆる方法で、私たちを現実世界から夢の世界に導いてくれる。そして、珠玉の時間をプレゼントしてくれるメンバーにとって、これ以上ないくらい相応しいシチュエーションだ。

ちょっぴり艶かしいドレスシャツやタキシードを羽織った姿は、表紙で見せてくれたあったかニット男子とはひと味も、ふた味も異なる魅力に溢れて…ただただ美麗の一言に尽きる。こちらの写真は永久保存版のため、ぜひ誌面でご覧いただきたい。しかし、こんな仰々しい撮影セットや衣装にも関わらず、見事に自分たちのものにする姿はさすが過ぎる。稀代のアイドル達だからこそ持つオーラの為せる業と言って良い。

もちろん、ニット姿も自信作。メンバーの親密感がこれ以上ないほど感じられる距離感で撮影させていただきました。今しか撮影できないだろう、青春の甘酸っぱい香りが感じられるような写真になっていますのでそちらもお見逃しなく。

with恒例のロングインタビューも圧巻の文字数でお届け。毎度読んでも読んでも終わらないと葉書などでメッセージが届くそうだが、今回もたっぷりメンバーの思いが詰め込まれている。冒頭の「自分たちが何者であるか?」その答えはインタビューの中で。

その他「Snow Man」から宮舘涼太阿部亮平、「美 少年」の浮所飛貴・那須雄、元宝塚歌劇団男役の七海ひろき等のインタビューもたっぷり。特別付録に「B:MING by BEAMS」と「with」コラボの「マルチベロアポーチ」2個セットもついた11月号は9月28日発売。ぜひご確認いただきたい。


■with11月号
価格:本体722円(税別)
9月28日(土)発売 ※首都圏基準

講談社

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