比嘉愛未「終わった後はバキバキ」大変だったポーズ披露

芸能総合 公開日:2019/09/24 2
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24日、都内にてパナソニック「レッツノートQV」新製品発表会が行われ、宣伝キャラクターを務める比嘉愛未が登壇。広告で披露したポーズについて「終わった後はバキバキに」と苦労を告白した。


発表会の後半、司会から呼び込まれた比嘉は、パンツスタイルのネイビースーツで登場。「今日はレッツノート命で来ました」と意気込みを語り、衣装のコンセプトを聞かれると「今回、世界最小ということがテーマなので、コンパクトにパンツスタイルですっきりと。クールなイメージの衣装を選ばせていただきました」と笑顔をみせた。




比嘉が「レッツノート」シリーズの宣伝キャラクターを務めるのは6年目。比嘉が宣伝キャラクターになってから、売上が右肩上がりになっていると説明を受けると「よかった、嬉しい!その言葉がなによりも1番のご褒美です」と喜んだ。


宣伝キャラクターとしての6年間については「あっという間に感じますね。本当に充実していたなと感じます」とコメント。過去の「レッツノート」シリーズを振り返ってもらうと、CM撮影の思い出を回想しながら、各シリーズの魅力を流暢に語った。


同シリーズの広告は、女優としての仕事にも影響があったそう。比嘉は「レッツノートを常に抱えてキャリアウーマンのしっかりした女性というイメージを持ってもらえたことで、自立した女性の役が広がりました。それはもうレッツノートさんのおかげですね」と感謝を口にした。


また、広告で見せている両手の親指と人差し指をL字に開くポーズについては「小ささを表現するためには、わかりやすくこういうのがいいのかなと。余裕な顔をしているんですけど、長時間撮影すると肩が凝ってくるんです。終わった後はバキバキになって大変でした」と苦笑していた。


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