NCT 127、-196℃に挑む!液体窒素で“激ヤバ”科学実験

芸能総合 公開日:2019/09/15 8
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NCT 127が日本での更なる飛躍を目指し、日本について学んでいくスクールバラエティ番組「NCT 127 おしえてJAPAN!」の第2弾“Lesson2”。新たな先生役として“担任”を柴田英嗣、“副担任”を前回の特別講師から昇格した篠宮暁が担当する。

第4話は前回に引き続き科学実験。今回は-196℃の「液体窒素」を使って、さらにレベルアップした“激ヤバ”実験にチャレンジする。
まずは液体窒素にバラを入れる実験からスタート。バラがどうなるかをメンバーたちが予想する中、実際にジェヒョンが体験してみることに。善ちゃんがバラを液体窒素の中に入れると、白い煙が大量に発生。取り出したバラをジェヒョンが握ってみると…。


続いては、やわらかいゴムボールを液体窒素に漬けての実験。
こちらの実験にはテイルが挑戦。善ちゃんがトングを使ってゴムボールを液体窒素に漬けると一気に煙が溢れ出し、机が煙に覆われ真っ白になると、見ていたテヨンは「飛んでくるんじゃない!?怖い…」とこわごわと身を伏せる。
そして、テイルは善ちゃんからゴムボールを受け取ろうとするも、まさかのハプニングが!果たしてゴムボールはどうなったのか?

液体窒素を入れ、風船をかぶせたフラスコを持ってメンバーの前を回る、“時限山手線ゲーム”では、お題が“日本の食べ物の名前”ということで、「お好み焼き」「とんこつラーメン」「やきそば」…と次々と食べ物が出てきて白熱するも、惜しくもあのメンバー目の前で風船が割れてしまう。罰ゲームとして、彼は前回登場したビリビリ水”の餌食になるのだった‥。

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