Sexy Zone 中島健人&菊池風磨、相棒・宿敵・戦友の2人が「anan」“バディ”特集の表紙に登場

芸能総合 公開日:2019/08/19 7
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女性グラビア週刊誌『anan』8月28日(水)発売号の表紙に、Sexy Zoneの中島健人、菊池風磨が登場する。 




同時期にジャニーズ事務所に入所、Sexy Zoneのデビューを経て、少年から青年、そして大人の 男性に成長してきた11年間。切磋琢磨し続け、培われたグルーヴや温度感は唯一無二。そんなふたりが、『anan』の“バディ”特集の表紙に登場する。

今回の特集テーマは「相性(バディ)の化学反応」。今まで様々な切り口で相性、人間関係についての特集をしてきた『anan』。今回は、1対1の人間 関係にフォーカスした相性特集。相性を生かして人間関係を築き、支え合うことで、2人組からは信じられないパワーが生まれる。そんなふたりの組み合わせが起こす、現代の仕事や人間関係の可能性に迫る一冊となっている。

表紙&巻頭グラビアには、Sexy Zone の中島健人と菊池風磨。“ふまけん”の愛称で呼ばれ、ステージで対になってパートを担当する「シンメ」(※シンメトリーの略)として絶大なる人気を誇るふたり。今回、満を持してバディで表紙を飾った、3つの世界を表現する、バディグラビア(12 ページ)は必見。

Scene1では、セクシーでワイルドな雰囲気で登場。肩を並べて登場する最強感、胸ぐらをつかん で一触即発の緊張感、そしてお互いを認め合う一体感。そんなエモーショナルな瞬間を切り取った。

Scene2では打って変わって、白と黒の衣装に身を包み、魂が震えるような宿敵を披露。胸元のタイを引き寄せたり、相手を捕らえてほくそ笑んだり...圧倒的な美の競演をお楽しみいただきたい。

Scene3は、未来への更なる一歩を共に踏み出すような、躍動感に溢れるショット。軽やかにコー トを翻しながら、でも着実に夢へと向かって突き進む熱き姿をとらえた。

ソロインタビューでは、相性特集にちなみ、人との距離の詰め方や相性がいいタイプについて、そしてお互いの相性についても直撃。対談では、出会った当初からこれまで、そしてこれからの展望も聞いた。

中島は「いろんな時期を越えて、他の誰とでもない、ふたりだけの歴史をリアルな人間模様として物語れるのが、菊池と僕」と語り、菊池からは、「11 年間もずっと一緒にいると、曲がかかって15秒もすれば、今日の中島の状態がわかる」というコメントも。そして、取材終了後、別のお仕事のために菊池がスタジオを出た後、中島が話した胸の内。ふたりの“相性”と いうテーマだからこそ聞けた直球な質問に、赤裸々に真摯に答えたインタビューとなった。


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