黒羽麻璃央&松村龍之介が本音トーク、目標や将来像を語り合う

芸能総合 公開日:2019/05/22 14
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舞台やドラマ・映画でも大活躍の俳優、黒羽麻璃央のニコ生レギュラー番組「黒羽麻璃央の僕ん家おいでよ」が10日に放送された。

今回のゲストは、舞台「黒子のバスケ」で共演した松村龍之介。舞台では、海常高校の黄瀬涼太役・笠松幸男役で同じチームの黒羽と松村。松村は「黒子のバスケが終わって話してたじゃん、楽屋で。そのまんまのノリで、麻璃央の家行きたいなと思って来ちゃった!」とパジャマ姿で登場し、茶目っ気たっぷりに話した。




2人が共演した舞台「黒子のバスケ」での黒羽とのエピソードを聞かれた松村は「麻璃央と共演していて印象に残っていることは、海常高校のメンバーで稽古とかが終わったあとによくご飯行くんですけど、その帰りにスーパー銭湯に行くんです。というのも麻璃央がすごいお風呂が好きで、終演近くなってくるとだいたい隣で『のすけ、疲れたっしょ。のすけ、足きてるっしょ。』と言ってくる。『でも俺、麻璃央ほどじゃないし…、大丈夫だよ』と言うと『いやお前も疲れてる!』と誘導尋問されるので、そのまま行くんです(笑)」と明かした。それに対し黒羽は「それに毎回付き合ってくれるのが僕のチーム。たまに他の学校の銭湯好きの人が転校してくるんです」と楽しそうにお風呂大好きエピソードを語った。

他にも松村は「大変恐ろしい話なんですけど…」との前置きで、「なにかと麻璃央と席が隣になることが多いんですけど、(松村のスペースに)麻璃央の私物が置いてあるんです。タオルや、バッグや、コートとか、飲みかけのジュースとか」と暴露。

それに対し、黒羽は「やっていい人とやってダメな人のラインははっきりしていて、のすけ君に関してはやっていい人(笑)。常に隣にいるから!あとすごい落ち着く座り方があるんですけど…」と言い、いつも松村の太ももに足を乗っけて座っているという仲良しエピソードを披露。それにはファンからも「仲良し!」「ほほえましい」「めっちゃかわいい」とコメントが殺到した。


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