岡田准一、自身の腸年齢にご満悦「結局は腸なんです」

芸能総合 公開日:2019/05/14 5
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V6岡田准一が14日、都内で行われた明治ブルガリアヨーグルト2019年「ヨーグルトの日」記念イベントに出席した。


2014年に「ブルガリアヨーグルト大使」に就任し、今年で6年目を迎えた岡田。令和になって初めての大使の仕事として、令和元年の意気込みを漢字一文字で発表した。掲げたのは「腸」で、その下には「いいね!」の文字も。岡田は「“腸いいね!”が今年の明治ブルガリアヨーグルトのスローガンになる。腸いいね!というニュースや体験をお届けしていく」と語った。


毎日発酵食品を食べているという岡田は「ずっと体について詳しく調べていると、結局は腸なんです。知り合いにマッチョな人たちがいるのですが、みんな結局腸にたどり着く。なのでヨーグルトは最高なんです」といい、イベントでは腸を刺激する腸腰筋トレーニングにも挑戦。




CMでおなじみの「明治ブルガリアヨ~グルト」というフレーズに合わせ、左足を高く上げる動作を繰り返した。合計3回行うと、「腸が動く感じがする。毎日続けていきたい」と笑顔を浮かべた。


また、岡田の腸年齢も明らかに。事前に食生活についての質問に答えており、割り出された腸年齢は「28歳」。岡田は現在38歳で「よかった、10歳若くて。それだけ体を気を付けているということですよね」と結果にご満悦だった。

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