“実は球技苦手” 鈴木愛理 人生初の始球式、オファーに「これは大変だ!」

芸能総合 公開日:2019/05/05 16
この記事を
クリップ

5月5日(日・祝)、 ZOZOマリンスタジアムで行われる「千葉ロッテマリーンズ」対「北海道日本ハムファイターズ」戦で、「J:COMスペシャルデー」と題した、 始球式や公開収録など様々なイベントを開催。 当日は、元゜C-ute、 Buono!のメンバーで現在は歌手、 モデルとして活躍している千葉県出身の鈴木愛理がファーストピッチセレモニーに登場した。 

人生初となる始球式に挑戦し、 左足を高々と上げる美しい投球フォームを披露。 ベース手前でワンバウンドしたものの、 まっすぐ捕手に届く投球で試合前の球場を熱く盛り上げた。




<コメント:鈴木愛理

―人生初の始球式を終えて、 いかがでしたか?

元々球技がすごく苦手なので、 始球式のお話しいただいたときに「これは大変だ!」と思いました。 ゴールデンウィークは始球式のことばかり考えて一生懸命練習してきたので、 まっすぐ投げることができて良かったです。 あとはレアード選手(元北海道日本ハムファイターズ・現千葉ロッテマリーンズ)の “すしポーズ”を忘れずにやれて大満足です!

―ZOZOマリンスタジアムの雰囲気は、 いかがでしたか?

会場の雰囲気と天気が良くて明るい気持ちで投げることができた良かったです。

―点数を投げるとしたら何点でしょうか?

50点くらい! 色々な人の始球式の動画を見てきたので、 それに比べるとまだまだだと思っています。 ここまでくるとノーバウンドで届かせたいので、 またチャンスがあったら投げてみたいです!

この記事の画像一覧 (全 5件)

関連タグ