窪田正孝、30代になっての変化を明かす「人との真っすぐ向き合えるようになった」

芸能総合 公開日:2019/04/12 14
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4月15日(月)発売のAERA4月22日号の表紙には、「平成最後の月9」に主演中の俳優の窪田正孝。インタビューでは、演じることへの思いや、30代に突入してからの自身の変化を語っている。 撮影は写真家・蜷川実花




平成最後の月9ドラマ「ラジエーションハウス~放射線科の診断レポート~」に主演中の窪田は、 撮影の合間を縫ってスタジオ入り。体を揺らしながら踊るようにカメラの前に立ち、様々なポーズを決めていく。撮影を担当した蜷川実花が監督を務める今夏公開予定の映画「Dinner  ダイナー」にも出演している窪田。改めて被写体になるのは「なんだか照れます」と漏らす一幕も。


インタビューでは、いい出会いに恵まれてきたこと、30代に入って真っすぐに人と向き合えるようになってきたこと、芝居で追及したいこと、今後の目標などについてたっぷりと語っている。


AERA (アエラ) 2019年 4/22 号 【表紙:窪田正孝

発売日:2019年4月15日(月)

定価:390円(税込み)