“ぎゅっとしたくなる”愛しいフェイス十味、20歳になったグラマラスボディが輝き放つ

芸能総合 公開日:2019/03/17 25
この記事を
クリップ
}/

ベビーフェイスグラマーとして同性からも人気がある「十味」(toomi)が、3月14日発売の「週刊ヤングジャンプ」(集英社)で4度目の表紙を飾り、記念イベントが東京・日本橋のイベントスペースで開催され、多くのファンが詰めかけた。




今回の撮影は初の海外、グアムで撮影された。「20歳を向かえるとともに、初海外、初グアムということで、すごい思い出の詰まった撮影になりました。実は人生初の海外だったんです」とにっこり。さらに現地で20歳の誕生日を迎え、スタッフにお祝いケーキをプレゼントされたそうだが、「ケーキが出てくる前に、なぜか“パイ投げ”の話しになったんですよ。“パイ投げはパイを固定する針があるから意外と危ないんだよ”って話しをしてたらケーキが運ばれてきたので、”あ?これやられる?”って警戒したんですけど、あっさり普通に祝ってもらえました。期待していた訳じゃないんですよ。でも投げる用のやつがあっても良かったかな?」とパイを喰らってみたい願望も少し覗かせた。

このイベントのMCには、同じ事務所の“顔面最強”コンビ、黒木ひかりが務める。24日には黒木の表紙記念イベントが開催されるが、そのMCは十味が担当するという。”顔面最強”を自らすすんで発信しているのでは?との問いには「ひかりちゃんと一緒だったら恥ずかしくないんですけど、”顔面最強”なんですよね?って聞かれると恥ずかしいですよね」と本音もぽろり。

現在は雑誌のグラビアを中心に活動しているが、今後の展望を聞かれ、「ファッション誌に出たいです」という十味。「こういうお仕事していると男性のファンの方が多いので、女性にも興味を持ってもらいたくて」と目を輝かせ、20歳の抱負として「事務所に入って半年でけっこう駆け足で来ちゃったんですね。自分自身の環境を自覚していない部分もあって。でも20歳になったからには、ちゃんと地に足を付けて努力していきたいです」と気を引き締めていた。2019年、“ぎゅっとしたくなる”愛おしい顔面最強ベビーフェイスと、149cmミニマムグラマーなボディで多方面で活躍が期待される十味から目が離せない。


関連タグ