内田理央の画伯っぷりがすごい、自筆イラストで事件を解決?

芸能総合 公開日:2019/02/20 12
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女優でモデルの内田理央が“画伯探偵”に扮したWEBムービーが、じぶん銀行カードローンの公式サイト上で公開された。

本作は、女優でモデルの内田理央を起用したオリジナルWEBムービー「画伯探偵(計画性篇)」。絵を描くことが大好きな内田がSNS上で“画伯”と呼ばれていることから、内田自筆のイラストを使い、事件を解決する“画伯探偵”というコンセプトから生まれた。




「たった一つの真実が、私の筆を走らせてくれるー。私はこの絵で、さまざまな難事件を解決してきた。人は私をこう呼ぶ。画伯探偵!」という、内田の決め台詞から映像はスタートし、実際に内田が描いた自筆イラスト12枚が使用されている。個性溢れる、画伯っぷり満載のイラストを使って難事件を解決し、真実を導き出す内田の名演技は必見だ。

また、映像内で使用されている楽曲は、「SHE IS SUMMER」が書き下ろした新曲。配信が開始された『君をピカソの目でみたら』は、「未来=時間」をイメージして制作され、「計画性を大切に」というメッセージが盛り込まれるとともに、タイトルにも「ピカソ」という画伯探偵の世界観が絶妙に表現されている。

©じぶん銀行

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