佐藤健「一度失ったら、どんなに望んでも取り戻せない」30歳直前の思い語る

芸能総合 公開日:2019/02/19 10
この記事を
クリップ

佐藤健が、 朝日新聞出版発行の「週刊朝日」2019年3月1日号(2月19日発売)に登場。出演作が軒並みあたる“ヒット率”の高さで知られ、同世代のトップ俳優と比べて決して出演作が多くはなかった。しかし、昨年は映画「いぬやしき」「億男」「ハード・コア」、 NHK連続テレビ小説「半分、青い。」連続ドラマ「義母と娘のブルース」に出演するなど、 積極的に作品を増やしてきたことで、また新たなファンが増加。




そんな彼の、表紙はやわらかい光のなかで微笑むショットを、グラビア3ページではクールで美しい姿をお届け。さらにインタビューでは、今年3月に30歳を迎えるにあたって起きた、仕事に対する気持ちの変化について語っている。出演作増加の背景にあった思いとは。最新出演作である映画「安政遠足(あんせいとおあし)」の出演を決めた理由とは。そして、「一度失ったら、どんなに望んでも取り戻せない」と気づいたものとは。30歳直前、 青年から大人の俳優へと変わる佐藤健さんの魅力が詰まった「週刊朝日」、お見逃しなく。


週刊朝日 2019年 3/1 号【表紙:佐藤健

発売日:2019年2月19日

定価:400円

関連タグ