嵐は「一生モノ」活動休止発表までに5人が『週刊朝日』で明かしていた本音

芸能総合 公開日:2019/02/04 10
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1月27日、2020年いっぱいで活動休止を発表した、。日本一人気のあるアイドルグループの決断は多くの人を驚かせたが、5人が会見で見せた仲の良さや、さわやかで堂々とした態度に心打たれた人も多数いた。朝日新聞出版発行の「週刊朝日」2019年2月15日号(2月5日発売)では、そんなを大特集する。




リーダーの大野智が「から離れて、自由な生活がしてみたい」とメンバーに打ち明けた2017年6月16日から、活動休止の発表までの1年半に、5人が本誌に語ったさまざまな言葉には、彼らの思いや決断が隠されていたようだ。

その言葉の端々から、大野の戸惑いや、メンバーの仲の良さ、何かを決めるときのやり方、そして、こそが自分たちの“ホーム”、5人だからこそ、というメンバー全員の強い思いが見えてくる。

また、カラーグラビアでは、初の主演映画「ピカ☆ンチ」が公開されていた頃、彼らがいるだけで青春映画の一場面のようだったという2002年に撮影された貴重なカットを、5ページにわたってお届けする。21歳の大野が「は、あなたにとって何?」という質問に返した一言とは…?

のすばらしさと、これからの2年をファンはどう受け止めてともに走っていくかのヒントが詰まった「週刊朝日」を、どうぞお見逃しなく。

表紙は、エミリー・ブラント。「メリー・ポピンズ」を演じて話題を呼んでいるハリウッド女優の素顔をカラーグラビア+インタビューでお届けする。


■週刊朝日 2019年 2/15号
表紙:エミリー・ブラント
発売日:2019年2月5日
定価:400円
発行:朝日新聞出版

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