「嵐の民主主義 いつだって話し合って決めてきた」をAERAが緊急特集

芸能総合 公開日:2019/02/03 13
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2月4日(月)発売の週刊誌「AERA」2019年2月11日増大号は、 1月27日の「活動休止」発表を受け、 「の民主主義 いつだって話し合って決めてきた」を緊急特集する。 

記者会見で語られた言葉はもちろん、 これまでにAERAの取材に答えた際の5人の言葉から、 「」やメンバーの思いを浮き彫りにします。 「」と個々のメンバーが登場した表紙6点と、 リーダーの大野智さんを真ん中に5人が互いの肩に手を置きながら笑顔を見せる、 とっておきの一枚も掲載している。 




2019年1月27日、 アイドルグループ「」が2020年12月末で活動休止を発表した。 会見で繰り返された言葉は「5人じゃなければじゃない」。 AERAはこれまでに、 5人全員で一度、 メンバーひとりひとりを一度ずつ、 表紙に起用してきましたが、 その際のインタビューでもそれぞれが、 「」や他のメンバーへの思いを語っていた。

例えば、 13年4月15日号では櫻井翔が「ずっとのメンバーでいたい」と話し、 15年4月20日号では相葉雅紀が、 「自分のためだけだったらやっぱりキツイ」と長く一線を走り続ける日々を告白しています。 5人全員で登場した13年12月30日-14年1月6日合併号では、 大野智が「僕は4人をすごいなと尊敬している」とメンバーへの思いを語り、 17年11月6日号では二宮和也が「に還元できるんだったら個人の仕事もする」と、 ファーストを宣言。 17年10月9日号で松本潤さんが口にした「ひとつひとつの出会いを大切にしたい」は、 つい深読みしたくなる言葉だ。

特集では、 彼らがAERAに語った言葉の数々を振り返りつつ、 これまでの全表紙を一挙掲載。 リーダーの大野智を真ん中に5人が互いの肩に手を置きながら笑顔を見せる、 スペシャルな1枚も収録している。

AERA (アエラ) 2019年 2/11 増大号【表紙:鈴木拡樹】
特別定価:410円(税込)
発売日:2019年2月4日