三代目JSB登坂広臣、恋に破れて男泣き「無骨な愛の伝え方」を表現

芸能総合 公開日:2019/01/28 36
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三代目 J SOUL BROTHERSの登坂広臣が、女性グラビア週刊誌『anan』2 月 6 日(水)発売・2138 号の表紙にソロ初登場。恋に破れ絶望感漂う姿から、萌え袖で不器用に手紙を綴る姿まで…普段はみられないギャップ溢れる姿を披露した。

2/1公開の映画『雪の華』に主演し、ボーカリストとしてだけでなく、役者としても注目の登坂広臣。今回、特集「言葉のチカラ。」に合わせ、「男が愛を感じ、愛を伝えるまで」をコンセプトにグラビア撮影。テーマは「武骨な愛の伝え方」。柔らかいニット&眼鏡姿で真剣に悩みながら手紙を書く不器用な姿から、黒スーツで薔薇を手に、愛を告白する王道のかっこいい姿、恋に破れて悩む男泣きのシーンまで…見ているだけでキュンとする世界を様々に演じわけた。なかでも、恋に破れ男泣きする切なさの表現は必見だ。

インタビューでは、登坂さんが考える愛の伝え方のほか、「直接会っては言えない」と前置きをして語ってくれた、メンバーに対する熱い思いと真摯な言葉は必読だ。

【登坂広臣コメント】
「駆け引きは苦手だし、遠回しに伝えたり、自分の気持ちを試されたりするのも好きじゃない。器用にロマンティックに、愛を伝えられるようになりたいです」


『anan』No.2138(2月6日発売) Ⓒマガジンハウス





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