“アスリートモード”の本田望結、飛び出す数々の金言とは?

芸能総合 公開日:2018/11/27 26
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本田望結が、「週刊朝日」2018年12月7日増大号(11/27発売、発行:朝日新聞出版)に初登場した。


7歳で大ヒットドラマ「家政婦のミタ」の子役として注目を浴びた望結も、現在14歳。俳優としてだけでなく、フィギュアスケーターとしても活躍中で、11月23~25日に行われた全日本ジュニア選手権では12位の成績を残した。

本誌では表紙のほか、グラビアで2ページでもワンピースを身にまとった望結をお届け。トレードマークのはじけるような明るい笑顔や、おちゃめな表情、そして、ちょっぴり大人っぽい姿も披露している。

さらに、2ページにわたるインタビューでは、スケートにかける思い、女優業との両立、姉の真凜や妹の紗来との関係についても明かしている。フィギュアスケートシーズンが始まり、“アスリートモード”の望結からは、数々の金言が飛び出した。苦しかった小学6年からの2年間、いかにして壁を乗り越えたのか?うれしいことがあると不安になる理由とは?

「一段も二段も階段を上がれた」という望結の、かわいらしさと闘志が詰まった「週刊朝日」、どうぞお見逃しなく。

■週刊朝日 2018年 12/7 増大号
発売日:2018年11月27日
特別定価:420円
発行:朝日新聞出版

※本記事は掲載時点の情報です。

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