グラビアでも頭角、出口亜梨沙が舞台初主演「これまでとは違うプレッシャー」

芸能総合 公開日:2018/11/21 19
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タレントで女優の出口亜梨沙が、2019年1月の舞台「赤の女王」で初となる主演を務めることが発表された。

出口亜梨沙は、ABC朝日放送「おはようコールABC」で巨乳すぎるリポーターとして話題になり、2017年に週刊プレイボーイでグラビアデビュー、今年の10月にはファースト写真集「EXIT」をリリースした。




女優としても、NHK朝の連続ドラマ「べっぴんさん」に出演するなど活躍の場を広げ、現在公演中の舞台「喜劇 おそ松さん」にも出演している。

出口は、「初めての主演ということで、これまでとは違うプレッシャーもありますが、女優だけの舞台なので女性どうし力を合わせて、素晴らしい舞台を作っていければと思います。」とコメント。「赤の女王」は、16世紀の欧州を舞台に、輪廻の運命に翻弄される女たちをダークでゴシックな世界観で描く。

W主演で、出口は元AKB48の岡田彩花と共に主演を務める。公演は、2019年1月9日(水)から1月14日(月)まで、東京・中野のWestEndStudioにて行われる。

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