矢島舞美 2年ぶり写真集、息を呑む”憧れの女性”感

芸能総合 公開日:2018/11/11 85
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昨年6月に℃-ute解散後女優として新たなスタートを切り、現在放送中のドラマ『プリティが多すぎる』(日本テレビ系)に出演している矢島舞美が、彼女自身12冊目となる写真集を約2年ぶりに発売した。

今作では、矢島舞美を“憧れの女性”として見つめる目線を軸に、ハワイや都内近郊で丁寧に切り取った。大人の女性ならではのドキッさせるしぐさ、表情。彼女をより近くに感じられる一冊となっている。




<本人コメント>
前作はハロー!プロジェクト、℃-uteの矢島舞美としての最後の作品で、もう写真集を出すことはないと思っていたので、またこういう機会を得ることができ、大変嬉しく思っています。テーマやロケ地を決める、事前打ち合わせから参加したのは今作が初めてで、どんな作品にするか一から携わりました。ハワイロケでは“天国の海”と言われる場所に行き、砂浜が薄く海水に覆われて、被写体がまるで海に浮いているように見える幻想的な景色
に出会ったんです。この写真から皆さんが、色んなことを想像できるように、より自然体で今の私だから出せるものを表現したいと挑みました。何年後かにこの作品を見返して、女優として歩き出した今の気持ちを思い出したい……そんな素敵な作品になっています。ぜひ楽しんで下さい。


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