林遣都を変えた「20代半ばからの出会い」とは?「週刊朝日」表紙に初登場

芸能総合 公開日:2018/10/28 12
この記事を
クリップ

俳優の林遣都が、「週刊朝日」2018年11月9日増大号の表紙を飾る。




数々の話題作に出演し、いまもっとも注目を集める若手俳優の一人。 表紙には、壁際に佇む、凛としたオーラ漂う一枚を選んだ。もちろん、カラーグラビア3ページでも、 林の魅力あふれる写真を紹介。男っぽい骨太な表情や、こちらをやさしく見つめる甘い微笑みなど、思わず心奪われてしまうこと間違いなし!

さらに3ページにわたるインタビューでは、出演中のドラマ「リーガルV~元弁護士・小鳥遊翔子~」(テレビ朝日系)についてのほか、 俳優としての思いについても語った。

「20代半ばからの出会い」が林の何を変えたのか?さまざまな役を重ねるなかで得た、 演技に対する思いの変化とは?“役者として生きて行こう”と決意した時期とは?ヘアスタイルのイメージを一新した林さん、短髪に隠された思いも必読!

林遣都の魅力満載の「週刊朝日」、 どうぞお楽しみに!

※本記事は掲載時点の情報です。

関連タグ