『ダメ恋』ふんわり女子役・久松郁実、休日は格闘少女!?得意技は「とび膝蹴り」

芸能総合 公開日:2018/10/05 31
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――そんな久松さん、小さいころはどんな女の子でした?

久松「スポーツが大好きで、いろいろな習い事をしていました。水泳やテニス、バスケットチームに所属したり。あとはなぎなたとか」

――なぎなた!格闘少女でもあったんですね。

久松「最近はキックボクシングにハマっていて、休みの日はキックボクシングをしにジムへ行っています」

――すごい!何かきっかけはあったんですか?

久松「元々、『K-1』のお仕事をさせていただいていて。解説席で一緒になる魔裟斗さんに“キックボクシングは女の子がやると体が引き締まっていいですよ”って教えていただいたんです。それから始めたんですが、めっちゃ楽しくて。たまにトレーナーさんとスパーリングをするんですけど、もう体と頭が一致しなくて、選手の方はスゴイなぁって改めて思いましたし、格闘技を見る目線も変わりましたね」

――得意技はあるんですか?

久松「とび膝蹴りがうまいねって、ほめられました!」

――この世界に入ったきっかけは?

久松「今の事務所に小学生のころスカウトしていただいて。元々はそれほど芸能界に入りたいとも思っていなかったんです。でも、お仕事をしていくにつれて、どんどん面白くなっていって。今はもっと色々な分野の仕事にチャレンジしてがんばりたいなって欲が出ました」

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