V6長野博芸人に近づく、岡田准一”ひらパー兄さん”のキメ台詞完コピ?

芸能総合 公開日:2018/09/18 14
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9月19日(水)の『水野真紀の魔法のレストラン』(MBSテレビ)では、V6長野博が、番組メンバーから「芸人に近くなった!」とツッコまれる事態が起こる。

この放送は、大阪・高槻市出身のロンドンブーツ1号2号の田村亮と、京都・宇治市出身の坂下千里子をゲストに迎え、「阪急京都線VS.京阪 因縁の沿線グルメ対決」をお伝えする。




番組レギュラーで神奈川県出身の長野が京阪チームにいることに、阪急チームから「イメージがない」とクレームが入るが、長野は「うちのメンバーに“超ひらパー兄さん”がいるから」と、V6の岡田准一がひらかたパークのイメージキャラクターを務めていることが理由だと説明。超ひらパー兄さん岡田の決めゼリフ「おま!」も大声で披露した長野を、ロザン菅は「長野くんの声の大きさが芸人に近くなってきた」と絶賛(?)して笑いを誘った。

「阪急高槻VS京阪枚方」の対決では、枚方市民の多くが、代官山などオシャレな街でTSUTAYAを展開する商業施設「T-SITE」が枚方にもあることを自慢したが、長野は「うちの岡田くんも『T-SITEがある!』って同じことを言ってました」と、岡田がV6のメンバーに枚方自慢していたことを明かし、番組出演者たちを驚かせた。 

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