大野拓朗、ドラマ「グッド・バイ」副音声で裏ネタや本音を暴露

芸能総合 公開日:2018/09/06 14
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俳優・大野拓朗が出演中の連続ドラマ「グッド・バイ」。監督のYuki Saitoと脚本家の舘そらみの3人で、 ドラマにまつわる裏ネタや本音トークの収録が行われた。収録したのは第9話の「最後のバトルは君次第」。テレビ大阪とBSジャパンで9月8日土曜深夜に副音声で放送する。





大野拓朗×Yuki Saito(監督)×舘そらみ(脚本)の3人がドラマを見ながら、 裏ネタや本音を暴露する。 息の合った三人の会話に、 スタッフも爆笑!ドラマに見入ってしまって、 話に間が空く一幕も。

ドラマ「グッド・バイ」は、 大野拓朗演じるモテ男の田島毛収が、 複数いる愛人を清算する必要に駆られ、 偶然再会した高校時代の先輩・別所文代(夏帆)を巻き込み、 太宰治の小説「グッド・バイ」をもとに、 次々と愛人に別れ話を切り出していく、 というストーリー。第9話は長らく続いたグッド・バイプロジェクトも、 終盤を迎え、 最後の彼女・心療内科医の笠原(奥菜恵)と対峙することに。別所一人では歯が立たず、 再び田島毛と笠原のもとへ向かう。 笠原を説得しようと意気込む別所の前に、 田島毛の家族写真に写っていた親子が現れる。突然の出来事に、 事態は思わぬ展開に…。田島毛はこれまで隠していた、ある驚愕の真相を打ち明ける!


Ⓒドラマ「グッド・バイ」製作委員会


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