岡田結実 独特すぎるイラストを公開、“画伯”っぷりを披露

芸能総合 公開日:2018/08/20 5
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タレントの岡田結実のスタッフが、18日にアメーバオフィシャルブログを更新。映画『ジュラシック・ワールド/炎の王国』のイベントのため、岡田が作り出した恐竜のイラストを公開した。

16日に行われた「ジュラシック」シリーズの新章2作目となる『ジュラシック・ワールド/炎の王国』の大ヒットを記念して行われたイベントに参加した岡田、18日に更新されたブログでは、スタッフが「夏休み中という事もあり宿題が出たのです」と明かし、「何かと言いますと!その名も!ジュラ絵日記です」と紹介。




「ん???ってなりますよね(笑)新種の恐竜を考えるという事です」と説明したスタッフは、「お嬢には前日に伝えておきまして、当日ヘアメイク中に書いてもらいました」と恐竜のイラストを描いている岡田の写真を公開。

写真のイラストには線しか書かれていなかったものの、黄緑色のシルエットに、頭にはピンクのカゴのようなものが乗っており、スタッフは「画伯再び登場です、、すでに独特すぎる、、、(笑)(笑)」と失笑。

さらに、ブログには完成し、イベントで披露した「タスケルドン」と書かれた恐竜のイラストを持つ岡田の写真も公開されており、「タスケルドン!!!弱っている恐竜はもちろん、人間も助けて頭の上にあるお皿で育てるみたいです」と解説、「未だに、画伯の考えを読み取る事はできません(笑)」と苦笑混じりにつづった。

これに対してファンからは「ルーツは「カッパ」なのかも。」「タスケルドン頼もしいですね」「めっちゃ笑った」「頭にスイカ乗っているのかと思ったよ(笑)」などの声が寄せられている。

※本記事は掲載時点の情報です。

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