江野沢愛美「non-no」表紙に大抜擢、発信力に絶大な支持

芸能総合 公開日:2018/08/20 7
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モデル江野沢愛美が本日20日発売ファッション誌「non-no(集英社)」10月号増刊版の表紙を単独で飾っている。

江野沢は2018年1月よりnon-no専属モデルとして活躍。171㎝の長身スタイルにベビーフェイスのヴィジュアルと、自身のプロデュース力が同世代女子から絶大な支持を得ている。10歳のデビューからローティーン誌で表紙を多く飾るなどティーンのカリスマ的存在となった後、Seventeen専属モデルを経ており、モデルとしては大ベテラン。SNSの発信力から“Twitterの神”とキャッチをつけられ、ファンは“まな民”というコミュニティまで出来上がっているほど。韓国通なことも有名で、今月号non-noでは「まなみんの韓国旅ガイド」別冊付録がついていることも話題となっている。




今回の表紙起用について本人は「non-no編集部のみなさんからは次世代を引っ張っていってほしい!ということだったのでとても嬉しいです。期待に応えれるようモデルとしてファッションはもちろん、コスメやライフスタイル、韓国の情報などたくさん発信していけるように自分自身を磨いていきたいです!」とコメント。今後の彼女の飛躍に多くのメディアや企業からも注目が集まっている。

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