山下智久「anan」表紙に登場、新垣結衣ら「コード・ブルー」メインキャストが集結

芸能総合 公開日:2018/07/05 72
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株式会社マガジンハウス発行の女性グラビア週刊誌「anan」7月11日(水)発売・2110号では、7月27日(金)より待望の劇場版が公開される「コード・ブルー -ドクターヘリ緊急救命-」を巻頭で大特集。





主演の山下智久が表紙を飾り、中面の特集記事ではメインキャスト 5 人が集結する。 特集テーマは「ヒット映画の方程式」。この夏、話題性抜群の映画作品をピックアップして、そのヒットの秘密を掘り下げる。

 その巻頭で特集するのが、今月、ついに公開される「劇場版 コード・ブルー -ドクターヘリ緊急救命-」。まずは主演の山下智久が表紙を飾り、巻頭8ページの単独グラビアを展開。また、表紙から続く観音開きのグラビアでは、10年前の集合写真をめくると、現在のメインキャスト5人が勢ぞろいする、ちょっとしたサプライズの仕掛けも。

そして、特集の冒頭を飾る「コード・ブルー」研究では、メインキャストの山下智久、新垣結衣、戸田恵梨香、比嘉愛未、浅利陽介に、シーズン1からの思い出や、劇場版での見どころ、仲間への想いなどを、座談会とソロインタビューでたっぷり語っていただいた。

さらに、シリーズ3からの新キャストで、劇場版にも登場する、有岡大貴(Hey! Say! JUMP)、 成田凌、新木優子、馬場ふみか、4人のソロインタビューに加えて、プロデューサーの増本淳氏にも話を伺い、「コード・ブルー」シリーズのヒットの理由を掘り下げている。ドラマシリーズからの熱いファンはもちろん、劇場版が気になっているという人には必見の一冊になっている。


【「劇場版 コード・ブルー -ドクターヘリ緊急救命-」インフォメーション】
地下鉄トンネル崩落事故から3か月。互いに進むべき道を選んだ5人は、別れの日が迫る中、変わらず忙しい現場での日々を送っていた。そんな時 “空”と“海”で未曾有の大事故が発生。史上最悪の現場に、彼らはどう立ち向かうのか…。7 月 27 日より全国東宝系にてロードショー。


【anan2110 号特集内容】
この夏、ヒットするに違いない新作映画を、洋画邦画取り交ぜてピックアップ。これを読めば、人気映画のトレンドと要チェックの映画がわかる一冊になっている。

anan 2110 号(株式会社マガジンハウス)「ヒット映画の方程式」は7 月 11 日(水)特別定価:600 円で全国の書店、コンビニエンスストア、ネット書店で発売される。


anan2110(7 月 11 日発売号)Ⓒマガジンハウス

※本記事は掲載時点の情報です。