三代目JSB今市隆二&登坂広臣、グループの過去や未来予想を語る

芸能総合 公開日:2018/06/25 65
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カルチュア・エンタテインメント株式会社は、三代目 J Soul Brothers今市隆二登坂広臣のメイン表紙に加え、各ソロ表紙を貼りこんだトリプル表紙仕様の「Rolling Stone Japan vol.03」(発売:株式会社ネコ・パブリッシング)を6月25日(月)に発売する。



6月25日(月)より発売「Rolling Stone Japan vol.03」では、三代目JSBの「現在」を中心に、グループの過去や未来予想、パフォーマー5人の個人活動や人物像について、ヴォーカルの今市隆二と今市隆二が語っている。また、8月から「RYUJI IMAICHI LIVE TOUR 2018 "LIGHT>DARKNESS”」「HIROOMI TOSAKA LIVE TOUR 2018 "FULL MOON”」とソロツアーを控えた二人の個別インタビューも掲載している。

さらに、三代目JSBの足取りを、音楽性の変遷とともに振り返りつつ、今市、登坂のソロ作品の背景に迫ったコラムも掲載。「音楽」を切り口に、彼らが築き上げてきたもの、そしてソロでの新たな試みについて解説している。

また同号には「ニュースクール・ダンス・ムーブメントのルーツを追う」と題し、三代目JSBの源流にあるカルチャーを知る特集も掲載。80年代終わり、ムーブメントの最先端にいた5人のダンサー、RAHA、KOJI、BOBBY、KANGO、IMAEDAの証言とともに、その歴史とルーツを掘り下げている。

※本記事は掲載時点の情報です。

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