「モンテ・クリスト伯」高橋克典の“悪っるい顔”にファン大興奮

芸能総合 公開日:2018/06/07 62
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ディーン・フジオカ主演のフジテレビ系連続ドラマ「モンテ・クリスト伯 ―華麗なる復讐―」(毎週木曜よる10時~)に出演している俳優の高橋克典が6日、ブログを更新。不気味な表情をした“悪っるい顔”を公開し、ファンから「悪いけど、、悪いけど、、、かっこいい」「渋い」と話題になっている。




同ドラマは、フランスの小説家、アレクサンドル・デュマによって1841年に書かれた復讐譚「モンテ・クリスト伯」が原作。ディーン演じる主人公・柴門暖が、愛、将来、自由、仕事、自尊心のすべてを奪われたことを機に、実直な人間から“復讐鬼”と化し、自分を陥れた3人の男に復讐を果たしていくストーリー。高橋は、将来を期待される“キレ者”の警視庁公安部外事第3課参事官の入間公平を演じる。

「やっとります」と題して更新したブログ。「悪っるい顔だなぁ。そんなシーンです。雨は止まないし、風も強くなってきた。」とこの日も同ドラマの撮影だったことを明かし、スーツにメガネをかけた劇中衣装姿に不気味な表情をした写真を公開した。

この投稿にファンは「さすが、俳優、渋い」「悪っ!」「光と闇の深さが彼を表している」「わっるいお顔全開」「カッコいい」「悪役も 素敵」「ぎょぎょ!」「悪いけど、、悪いけど、、、かっこいい」「イケメンはどんな顔も素敵」と、劇中同様の不気味な表情に大興奮の声が。

さらに、いよいよ、クライマックスを迎えつつあるドラマに対して「どんな風に展開していくのか ちょっと怖い感じがします」「いよいよクライマックス」「明日も楽しみ」「思いっきり悪い入間さんが見たい」「怖いものみたさ早く明日のドラマを見たい」と期待の声なども相次いでいる。

※本記事は掲載時点の情報です。

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