フランス生まれのフレッシュチーズブランド「ブルサン」は、2018年3月15日(木)から「愛のブルサン歌」キャンペーンを展開。
「教えたくなる、この味わい。」 というフレーズと共に、世代を超えて愛され続けているブルサンは、 “ブルサンを愛してやまない”俳優・大谷亮平をアンバサダーに起用し、オリジナルソング 『愛のブルサン歌』を作成した。本キャンペーンでは、自虐的ながらも「ブルサン」への愛が込められたオリジナルソング『愛のブルサン歌』を歌っている人が誰なのかを回答するクイズ企画を行っており、今回はその「愛のブルサン歌」を歌っている謎のシンガーの正体でもある大谷亮平をゲストに、ブルサンアンバサダー就任発表会が開催された。
イベントには、アンバサダーに就任した大谷亮平が登場。ベルジャポンから大谷のブルサン愛が認められ、アンバサダーに任命された大谷は、「ブルサンの魅力にハマりこんだ人間なので、アンバサダーになれてとても光栄です。これからしっかりとブルサンの魅力を皆さんに余すことなく伝えていきたいと思っています。」と意気込みを語った。また、普段から食べるという大谷は「昨日もドラマの撮影現場にも差し入れをしました。どんな味か知らない方もいらしたんですが、食べたらどんどんハマって、撮影が延びるほど盛り上がりました。」と既にアンバサダーとして積極的に活動をしている模様。
日本の広告キャンペーンにおいては初の歌声披露となった大谷。ブルサンへの愛を歌った『ブルサン歌』のキャンペーン映像「愛のブルサン歌(歌っているのは話題の人気俳優篇)」を改めて見ると、「歌っている時はノリノリだったんですが、やっぱりこういった会場で聞くと、恥ずかしいですね(笑)」とニッコリ。
本イベントで、初公開となったプロモーションビデオ「愛のブルサン歌(大谷亮平アンバサダー就任篇)」は、「ブルサンの魅力を全面に押し出した濃厚リッチなプロモーションになってます。ダンスあり、歌ありと僕には難易度が高くプレッシャーでミスもあったんですが、後半とにかく楽しんでノリノリで演じましたし、皆で声かけをしたり、チームワークもバッチリでした!この現場で楽しむことが大事なんだと思いましたね」とコメント。
そして、注目してほしいと言っていた歌詞については、「ちゃんと歌詞を聞いていただくとわかるんですが、ドラマがあるんですよね。フランスでは知らない人はいないほどのチーズなんですが、日本ではまだあまり知られていない。けれどそれを覆したいという思いが溢れたちょっと切ない歌詞になっています。」とブルサンの気持ちを代弁。
また、特に気に入っている歌詞は?と聞かれ、「最後の、それでも日本で愛されたい、だって美味しいんだもん!という溢れる思いにとても共感できます。ブルサンは本当に美味しいんですよ。是非こういう機会に好きになって欲しいです。」と溢れんばかりのブルサン愛を語った。
そんなブルサンへの愛を余すことなく伝えるために、ラブレターをしたためたという大谷。ムーディな明りの中、ラブレターを読んだ大谷は、「若いときを思い出す、甘酸っぱいひと時でした・・・」とはにかんで、少し照れている様子だった。
(ラブレター全文)
君と初めてかわした口づけが今も忘れられません。
つややかでなめらかな舌触り・・・
そして、リッチで濃厚な味わい・・・
君を知れば知るほど離れられなくなり、
その濃厚な愛にずっと包まれていたい・・・
愛しています・・・ブルサン・・・
また、おすすめのレシピを聞かれ、「そのまま食べるのも美味しいんですが、生ハムの上にたっぷりのせるとさらに美味しいんですよ!!特にガーリック&ハーブがおすすめです。ブルサンを食べるとチーズってこんな味だったかなと思うくらい美味しいんです。まさにアンビリーバブルサンです!」とご満悦。
会場には20名のクイズキャンペーン当選者が足を運んでおり、その中から抽選で2名の方へ大谷からスペシャルな試食体験をご提供。「一口でいけますか?ブルサ・・・あ~~ん!」と、直接食べさせてもらえるという夢のような体験をした当選者の二人は、「幸せです!味がわかりませんでした(笑)光栄です。後日購入してゆっくり味わいます!」と大興奮。大谷も「こういう場でやったことがないのでさすがにちょっと恥ずかしかったですね(笑)一緒にドキドキしてました」と照れた様子だった。
最後に、大谷は「まだブルサンを食べたことがないという方は、とりあえず、1度試していただきたいです!1度食べたら、そのおいしさが伝わると思いますので、ぜひお買い物の際に見かけたらお試しください。僕もブルサンの美味しさをもっと伝えていきたいです。」とコメントをし、ブルサンアンバサダーとして発表会を締めくくった。
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