「赤ジャージってだーりお!?」内田理央 月9ドラマの演技に衝撃と絶賛の声

芸能総合 公開日:2018/01/16 100
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昨日15日21:00から放送された新月9ドラマ「海月姫」で“尼〜ず”のメンバーで三国志オタクの“まやや”役の内田理央の演技が振り切りすぎている!!と話題になっている。





同作は大人気漫画家の東村アキコによる、累計発行部数 440 万部 超えを誇る大ヒット同名作が原作で、クラゲを愛しすぎてしまった筋金入りの “クラゲオタク女子”(芳根京子)が、ある日、女装美男子(瀬戸康史)と童貞 エリート(工藤阿須加)の凸凹兄弟に出会い、なんとも複雑でややこしい三角関係に突入...そんな中で自分には一生縁がないと思っていた恋を知り、新しい自分を見つけていく“シンデレラ・コメディー”。

月海と共に男子禁制アパート「天水館」で暮らし、“尼〜ず”は、それぞれ個性が強く、ひとりひとりが印象に残るキャラだが、その中でもひと際反響が大きかったのは、女優でモデルの内田理央だ。これまでは、内田のスタイルとルックスを活かし、小悪魔的な役柄が多かったが、今回の役では前髪が常に顔に覆いかかり、赤ジャージをインしたビジュアルは、視聴者を驚かせた。

SNS上では、「え、赤ジャージってだーりお!?」/「まややが原作通りすぎるww」/「だーりおが最高に面白い」/「まやや、だーりおだったのかよ!一番マンガ通りだった気がする。ヲタク演技上手いな」/「まややって内田理央なの!?こんな体当たり演技できる人だったんだ」/「海月姫、だーりおがあんなにかわいいのにだーりおの前髪でほとんど隠れているから、すごい贅沢」や、「だーりお出ないじゃんって思ってたけど、もしかして上下ジャージの三国志ヲタ役なのか?」と終盤まで内田が“まやや”を演じていることに気付かなかったという声など、内田のオタク演技に対し、驚きと賞賛の声が数多く見られた。内田は「海月姫」が月9初出演となるが、2話以降も内田の振り切った演技に期待が集まる。

©フジテレビ

※本記事は掲載時点の情報です。

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