伊藤美来、新曲で意識したのは“神目線”「言い過ぎですけど(笑)」

アニメ・声優 公開日:2020/02/05 18
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──オープニングの映像には感激したという。


「歌詞や楽曲のタイミングに合わせて、映像を付けてくださったのが伝わってきて、嬉しかったです。一番好きなのは、〈誰かを求めるなら〉でリヒトーが涙を流して、〈ここに私いるから〉で陽菜ちゃんが映し出されるという二つのカットのつなぎで、二人の想いが伝わってきて、感動しました。話数が進むにつれて、物語はどんどんシリアスになっていくんですけど、オープニング映像にその伏線が張られているような気がしました。それから、サビの部分では夜空をバックにした陽菜ちゃんの姿が描かれていて、「Plunderer」のミュージックビデオ(MV)とリンクしているのも嬉しかったです」


──MVは、星をテーマに制作された。


「星が『プランダラ』の物語のキーになっているということで、私が星をかかえていたり、星の光の中に入ったり、宇宙をバックに歌ったりと、いろいろな星が出てくるMVになりました。今までの私のMVは野外ロケによるストーリー仕立ての作品がほとんどだったんですけど、今回はスタジオのセットで世界観を作って、ほぼリップシンクで歌うという作品で、私にとって新たな挑戦になりました」


このあと、「やりたいことは絶対にやる」と力強い言葉も飛び出す。気になる記事の続きは、ANiUTa「マンスリーアーティスト」伊藤美来特集ページに掲載されているので、ぜひチェックしてみよう。


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>ANiUTa「マンスリーアーティスト」特集ページ

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